別れの挨拶から始まるおばちゃんの立ち話。好きなものから日々雑感まで。
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Author:志婆ちゃん
ようこそ、志婆(しば)です。
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「いまあま」でやったのねーーー「K−20」!
先ほどDさんのところで見せていただいて (いつも感謝です
朝からまたテンション上がっちゃったよ〜〜〜〜

ようやく露出がひと段落したかと気を抜いたとたんこれだもん。
あんなの見たらすぐ叫びたくなる。(笑)

最初のTVスポットとはまた違うね!
あの音楽やっぱりいいよ〜〜〜〜   曲だけ突出してなくてすごく相乗効果あって。
あれ聞いただけでアドレナリン放出されるなーー。  サントラ買うぞっ!

最後のショットはおそらくスタントでしょうが、めちゃくちゃかっこいいよねーー。
いちいちシーンが決まってるせいか一度見ただけでも鮮烈に記憶が残るっていうか。
ファン視線だからかしら。

あーーもう冷静に分析してらんないよーー。
もうどっぷりあの世界に浸ったもん勝ち、みたいな。  早くもひとり勝ちのわたし。(笑)

聞きたかったシロッチの 「サイコーです」 も聞けたし
会見のしょっぱなも粋な演出で、あんなふうに始まってたのねー。 
トリックシャドーといい、わくわく感いっぱいの会見で
こりゃ記者さんも楽しかっただろうなぁ。

嗣麻子監督言うところの 「見たことない映画」 ってほんとかなー?
でもあなたなら裏切られてもいいです。(笑)


予告見すぎてあの音楽が耳にこびりついてしまった。 
TVスポットで流れてる曲ね。   けっこう好きだな〜。

映像とマッチして印象的に思えるのは耳になじんでしまったから?

気がつくと口ずさんでる。 
オンチの私でもちゃんとそれなりに聞こえるっていうのがいいな〜。  
リターナーは曲に聞こえなかったけど。(笑)

口ずさみながら予告の映像をいろいろつなげて自分なりのストーリーや展開を妄想中〜
こういうのがまた楽しいのよねー。

あの抱擁シーンはクライマックスなのかなぁ。
見てのお楽しみがいっぱいありますように!!


「K−20」に惹かれるのはいろんな要素が絡んでるんだけど
1番はシロッチのアクションが堪能できるから、かな。

ユーリでハマったときからその身のこなしのキレと美しさにやられてたけど
この人の場合、いわゆるワイヤーアクションとかの大掛かりなものより
わが身ひとつでこなすときの方がハンパなく素晴らしい。
柵越えはその筆頭かと。

あ〜〜「パラダイス!」
あの柵越え5連発はどれも圧巻だったけど志婆のお気に入りはラスト。
ちょんって感じで両足そろえてね、軽〜く飛び越えてく様がかっこいいの何のって。
簡単そうに見えてなかなかできない飛び越え方だと思うんだけど。

もちろん2つめの高めの柵を完璧なフォームで飛び越えるところは
何度スローでリピートしたかわかりやせん。
コマ送りしてもいちいち決まってるんだよねー。  ふぇ〜〜〜〜〜って感じで見入ってた。

アクションスターというわけでもないのにこなせちゃうのは
香港明星として鍛えられたから?
そんなふうに Cinema★Cinema にも書いてたけど
確かにあちらのスターはけっこうなレベルのアクションこなすよね。

けどこなせたからって美しいとは限らないからねー。
ちょっとした所作までかっこいいのは身体能力とは別物だと思うし。

少なくとも志婆はそこにクラクラする。
「K−20」ではその能力とセンスが十二分に生かされてそうですんごーーーく楽しみ!

一方で毎度気にしてしまうのが膝のこと。
うーーん、無理したんじゃないかなぁ。  がんばった分響いてなきゃいいけど・・・

でもきっと新しくて楽しめるアクションになってるよね。
それをプレミアで見ることが志婆の目下の大目標なのさ!


そんな感じだよ〜。
買ってくるとまた新しい雑誌のお知らせがあるんだもん。  
そんなわけで毎日通ってますよ、紀伊国屋。

お目当ての Cinema★Cinema 見つけてそのままレジに出したら
990円です。って言われてびっくり。    そ、そんなにするんだ・・・・
だって Grazia の3分の1だよ?(笑)

ま、トニーとの対談(にしては短いよね〜)もあったから満足してますけど。
「暗黙の了解」ていう表現がふたりの関係にぴったりで妙に納得しちゃった。
きっといろんな意味で似てるところが多いんだろうね〜。

ふたりで話すときって何語なんだろ。  
トニーに合わせて広東語かなぁ。  それとも英語?
とにかくプライベートでも仲いいみたいで嬉しいよ。

しかしたまにこういう雑誌見るともう人が全然わからないねー(笑)
ちょっと前なら名前わからなくても顔ぐらいは知ってたけど今じゃ全然。
これ誰? 状態。   福山くんや唐沢くん見てほっとしたわ〜。

これからどんどん「K−20」情報も出てくるだろうけどあまり追うのもなぁ・・・
ほんとはできるだけ白紙の状態で見たいの。
どーしてもシロッチ作品は本編までに知りすぎちゃうから
実際見ても感激が薄かったりするわけよ。

けど一寸先は闇だから見られるときに見ておけ! て気持ちもある。
見ないまま我慢するなんてわたしには到底無理!

だから矛盾してるけど出し惜しみしてほしいの・・・
写真や映像も限定して試写会だって数回だけにしてさ。
きっとブーブー文句言うと思うけど。(どっちなんだ)



京都に向かう子を送り出し、1ヶ月ぶりにおひとりさまの生活が戻ってきた。
わーい、PC独占だー!

と思いながら買ってきちゃった Grazia
独占インタビューに弱いのよね〜。   しかもロングだしー。

何度も「自分のことじゃん!」と突っ込みながら読みました。(笑)
シロッチが惹かれる人ってそのまま自分に当てはまってるんだもん。

けど重かったわー持ち帰るの。
このテの雑誌はシロッチのページだけ切り取ったらさっさと処分するけどさ。
CREAぐらいかな、丸ごと取ってるのは。 あれは大抵映画特集だから。

しばらくこれを読みふけるかな、と思ってたら
迷サイトで見た Cinema★Cinema に購入欲がめらめらと。(笑)

何だか 「K−20」 絡みはバンバン買っちゃいそうでこわいなー。
最近はほんと厳選に次ぐ厳選で(笑)あまり買ってなかったんだけどなー。

特に今はお初の写真ばかりだから思いっきりそそられるっつーの。
ビジュがミヤモトっぽいしー。     手負いの平吉つぁんにSの血騒ぐしー。(笑)

明日また本屋寄ってこなきゃ。  


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